更新スケジュール

・当該週出走予定馬:毎週木曜日

・トレセン、NF小野町および外厩在厩馬:毎週金曜日

・北海道(ノルマンディーファーム、オカダスタッド)在厩馬:月2回(2歳2月までは月1回)

・レース後コメント:出走レースで入手できた場合のみ騎手コメントを随時更新

1.ディニトーソ

2026/7/31(チャンピオンヒルズ)馬体重:490
「現在は角馬場でダクと、馬場をハッキングキャンターで3000m、坂路コースを1本(16~17秒ペース、週2回は15秒ペース)のメニューで調整中です。この中間も同様のペースで乗り進めていて、昨日辻野調教師も状態を確認されて行っています。体調面、脚元ともに問題はなく『いつでも戻せるように乗り込んでいってください』と言われているので、このまま乗り込んでいきます」(担当者)

2.レクスノヴァス

2026/7/31(札幌競馬場)馬体重:
★7/26(日)札幌・札幌日経賞(芝2600m)岩田康誠騎手 結果7着

「ジョッキーは上がってきて『パンッとトモも張って調子が良すぎる分、いつもよりテンから出して行ってしまい、結果的に最後ダラダラした競馬に。レクス自身は何も悪くなくて、あきらかに僕の選択ミスです』とコメントしていました。自分もまさか逃げる形になるとは思ってもいなかったし、勝ち馬と同じ位置から競馬を進めていれば、あれだけ差の付く結果にはならなかったはずですよ。まったく走り切っていないからか、レース後すぐに息が入って、この中間もケロッとした様子で過ごしている。この後は裏函として使える期間ギリギリまで函館競馬場で調整を行い、特別馬房が確保出来たタイミングで札幌へ移動。9/06(日)札幌・丹頂ステークス(芝2600m・ハンデ)に向かう予定です」(上村洋行調教師)

3.キングズトゥルー

2026/7/31(美浦トレセン)馬体重:
ケイツーステーブルで調整され、28日(火)に帰厩しました。

「今朝は普通キャンター(60.1-44.7-28.6-13.7)で坂路を1本登坂。レースから日程を逆算して帰厩させましたが、思いのほか前走のダメージは残っておらず、特に緩んでいる感じもしません。ここからピッチを上げていけば、予定している8/15(土)新潟・阿賀野川特別(芝2200m・混)には十分間に合うと思います。距離が1F短くなってどうかも、福島より淡々とペースが流れがちな新潟のほうが、コース形態はキングズトゥルーに向いているはず。馬自身まだまだ上積みも見込めるだけに、早めにこのクラスを卒業させたいですね」(大竹正博調教師)

8.シュヴァルノワール

2026/7/31(美浦トレセン)馬体重:
この後は北海道・ノルマンディーファームで調整することになり、近日中に移動予定です。

29日(水)に坂路コースで4ハロン55.7-41.2-26.8-13.1を単走で強めに追い切りました。「この中間、坂路で軽めに時計を出してみたところ、全体的に硬さが感じられ、動きに関してもあまり前後でつながっていない印象を受けました。暑さが堪えているためか毛ヅヤもややパサついており、一旦ここは休ませてケアを施し、状態面を立て直したいと思います」(嘉藤貴行調教師)

9.トリプルバレル

2026/7/31(盛岡競馬場)馬体重:
「先週の時点で今週のレースとしていたのですが、伝達が誤りで正しくは『今週からの開催』の意でした。申し訳ありません。決してトリプルバレルの調子がどうこうで変更になったわけではない点はご安心いただきたいです。来週の8/04(火)盛岡・C2級一組(ダ1400m)に向けて、今朝はビッチリやらずに15を切るところで気合いをつけてやっています。コンスタントに使ってきていますので十分な内容。少し前は暑さも厳しくて苦しいところもありましたが、雨が降って涼しい日もあったことでどの馬も飼い葉食いも元気も戻ってきました。変わりない状態で向かえそうです。今回は盛岡の初戦での1着馬が出てくるんじゃないかという話になっていますが、前回は枠順の並び的に競馬がしにくかったのはありますし、力としては遜色ないでしょう」(櫻田康二調教師)

13.グレイスフルマーチ

2026/7/31(ファンタストクラブ木村牧場)馬体重:
「現在は本馬場でハッキングキャンター3000~3500m、屋外坂路1本(週2回は14~15秒ペース)のメニューで調整中です。いつ声がかかってもいいよう、攻め過ぎず緩ませ過ぎずといった内容で、背腰の状態に注意を払いつつ乗り込みを進めています。疲れて張ってくると前が出なくなり、歩様がコツコツしてくるのですが、ダク、キャンターともに動きはスムーズ。札幌競馬場への帰厩に向けて、このまましっかりとコンディションを整えていきます」(担当者)

15.アイスヴィレッジ

2026/7/31(キャニオンファーム土山)馬体重:516
「現在は角馬場でダクと、馬場をハッキングキャンターで1000~3000m(上限20秒ペース)、週3回は坂路1本(15~18秒ペース)のメニューで調整中です。トモが緩く前のめりになる傾向があるので、バランスバックができるように週末から坂路中心のメニューに切り替えようと思っています。高橋調教師からは『疲れもそんなに無さそうなので、様子を見て入厩させようと思います』と言われています」(担当者)

18.アスコットアイ

2026/8/1(札幌競馬場)馬体重:448
★8/01(土)札幌・3歳上1勝クラス(ダ1000m・牝)▲和田陽希騎手 結果7着

「ゲートは五分も躓き加減に出たようで、騎乗した和田ジョッキーは『道中はずっと右トモを気にしながら走っていました』とのコメント。上がりの歩様などを確認したところ、右トモを落鉄していました。スムーズな競馬ができず申し訳ありません。念のため、獣医にも脚元の状態をチェックしてもらいます」(緒方努調教師)

21.シュエットアムール

2026/7/31(グロースフィールド)馬体重:439
「現在はダートコースでダクとハッキングを1000m(20秒ペース)のメニューで調整中です。入場当初は初めての環境という事もあってか、ずっと馬房で体をゆすっていて、汗をダラダラ掻いていました。ただ、3~4日ほどで落ち着き、飼い葉も食べるようになったので、今週から乗り出しています。まだ軽めのところですが、ダメージはさほどないのでこのまま進めていけそうです」(担当者)

22.インピッシュ

2026/7/31(宇治田原優駿ステーブル)馬体重:465
「現在は馬場をダクとハッキングキャンターで2000m、坂路コースを1本(16~18秒ペース、週2回は15秒ペース)のメニューで調整中です。この中間も週2で15-15を重ねていますが、ようやく動きが戻ってきた感があります。入場当初と比べるとだいぶ良いですからね。中尾調教師からは『8月中旬以降に戻して、秋を目指したいと思います』と言われているので、このままペースアップを図っていきます」(担当者)

23.ライツユーアップ

2026/8/2(札幌競馬場)馬体重:450
★8/02(日)札幌・苫小牧特別(芝1200m・混)丹内祐次騎手 結果11着

「前回同様、チークの効果はかなり感じられたものの、もう一列前のポジションを取りたかったですね。直線も脚を使っていないわけではありませんが、これが4戦目ですから、目に見えない疲れがあったのかもしれません」(丹内祐次騎手)

24.デアリングエア

2026/7/31(KSトレーニングセンター)馬体重:488

写真

「現在は内馬場でダクとハッキング2000~3000mのメニューで調整中です。馬場入りすると両前球節に張り感が出るものの、ウィークポイントとして接していけば問題ないレベルです。なるべく単走で走らせているのですが、途中で他の馬が入ってくると急に気が入ってしまうんですよね。以前よりは力みもなく、リラックスできているので、このまま進めていきます」(担当者)

29.ロワゾブルー

2026/7/29(引退)馬体重:
今週末の出走に向けて本日追い切りを行なう予定でしたが、朝の馬体チェックの際に左前脚に若干の腫れが見られたため、エコー検査を実施したところ、左前浅屈腱炎を発症していることが判明しました。患部の損傷率はコア型で10%未満と程度としてはさほど重くないものの、脚元に負担の掛かりやすい障害馬であること、全治には時間を要する見込みで、再発のリスクなども踏まえて小島茂之調教師と協議をおこなった結果、誠に残念ではございますが、ここで匿名組合契約を終了することといたしました。
なお、本馬は8月2日(日)に開催されるサラブレッドオークションに出品する予定です。
ロワゾブルー号にお送りいただいたこれまでの温かいご声援、誠にありがとうございました。

「今日の追い切りに備えて昨日は軽めに乗ったのですが、午後から若干左前がポワーっとするようなところがあったので、ケアをして今朝また馬体チェックを行いました。歩様は問題ないもののやはり少し腫れがあったので、念のためエコー検査をしてみたところ、軽度の屈腱炎が判明しています。パーセンテージにしたら10%にも満たないほどなので、そこまで長く休ませなくても復帰はできそうですが、今後障害競走を使っていくとなるとどこかでボンときてしまいそうですし、未勝利の身であることも踏まえてクラブ側と相談し、ここで中央での出走を諦めることになりました。時間は掛かったもののようやく軌道に乗ってきて、今週末に出走という中でこのようなご報告をしなければならないこと、大変心苦しい限りです。2歳のデビュー時から4、5着ときて勝ち上がりも間近でしたし、障害でもやっと良くなってきたのにこんなことになってしまい、本当に申し訳ございませんでした」(小島茂之調教師)

32.ファイアトーチ

2026/7/31(チェスナットファーム阿見TC)馬体重:468
「現在は馬場をダクとハッキングキャンターで4200m(17~20秒ペース、週 1回は14~15秒ペース)のメニューで調整中です。この中間も変わりなく進められていますが、トモを含めて馬は大分しっかりしてきましたよ。これなら厩舎で負荷を掛けていっても大丈夫だと思います。来週8月3日(月)の入厩が決まっています」(担当者)

34.ラーシャローム

2026/7/31(函館競馬場)馬体重:
ノルマンディーファームで調整され、先週25日(土)に函館競馬場に入厩しています。

30日(木)に函館競馬場のWコースで5ハロン70.5-54.8-40.8-13.1を単走で馬ナリに追い切りました。「戻ってきて一本目は70-40程度のところからスタート。やや頭の高い走りで、放牧を挟んだことでのトモの緩さが感じられたのが正直なところですね。それでも息遣いなんかは悪くないですし、ここからネジを巻いていけば再来週のレースには十分に態勢は整うでしょう。右前の骨瘤に関しては今のところ大きな反応を見せることはありません。進めていってどう出るかで、この辺りの変化に目を配りながら進めていきます」(奥村武調教師)

37.スヴァローグ

2026/7/14(引退)馬体重:
★7/10(金)笠松・見田村千晴さん笠馬X出演記念杯 C8(ダ1400m)筒井勇介騎手 結果11着

現在2勝を挙げており、あと1勝すればJRAへの再登録要件を満たしますが、直近2戦の内容を見ると、中央の1勝クラスは敷居が高いと思われます。南関東へ転入するにもあと400万円超、もしくは4勝させなければならない現状を踏まえて後藤佑耶調教師と協議をおこなった結果、誠に残念ではございますが、ここで匿名組合契約を終了することといたしました。
なお、本馬は7月16日(木)に開催されるサラブレッドオークションに出品する予定です。
スヴァローグ号にお送りいただいたこれまでの温かいご声援、誠にありがとうございました。

「今回は番手からの競馬だったものの、ロスはなくスムーズに運べていただけに、あれだけ早くに手応えがなくなり何かあったのかと思いました。ただ、レース直後や厩舎に帰ってからも鼻出血、脚元のトラブルなどは何もなかったところ。前走はハイペースを追走して息切れしてしまいましたが、クラスが落ちて相手関係も楽になったはずの今回がこの感じで、ハッキリとした原因が分からないんですよね。週が明けてからもダメージや大きな疲れも見られないところを見ると、一本調子な部分があるのかもしれません。スムーズに運べればまたどこかで勝利を掴めるとは思いますが、現状から相当レベルアップしないと、中央を含めた更にレベルの高い場所では通用しなそう。こちらで圧勝するくらいの感じでないと厳しいと思います。3戦目までは順調にきて、あと1つというところでしたが、足踏みさせてこのような結果に終わらせてしまい申し訳ありません」(後藤佑耶調教師)

38.ジーヴル

2026/7/31(ドラゴンファーム)馬体重:493
「現在は角馬場でダクと、馬場をハッキングキャンターで800m(上限20秒ペース)、坂路1本(15~18秒ペース)のメニューで調整中です。今週は火曜、水曜日に4ハロン64秒、終い2ハロンは15-15ペースで乗っています。トモが良くなってきましたし、先週よりも動けるようになってきました。坂路調教後は後ろがしんどくなるので、ケアを行っているところ。あと1ヵ月は乗り込んだ方が良さそうですし、このまま丁寧に進めていこうと思っています」(担当者)

41.フォルテム

2026/7/31(ヒモリファーム)馬体重:511
「現在はウッドコースでダクとハッキングを2000~2400m、坂路1本(13~18秒ペース)のメニューで調整中です。だいぶ元気を取り戻してきましたね。前回が良過ぎただけにそれと比べると見劣ってしまうのは仕方ありません。今週から終いひとハロン13秒のところを入れ始めて今朝も消化しました。千葉調教師からは来週戻すと聞いていますので、そこに合わせてもう一段上げて送り出せるようにしていきます」(担当者)

42.ロイヤルテール

2026/7/31(栗東トレセン)馬体重:
26日(日)に坂路コースで4ハロン58.8-44.1-28.4-13.4を単走で馬ナリに追われ、29日(水)にも坂路コースで4ハロン56.1-41.3-27.4-14.0を単走で強めに追い切りました。「調教の段階からテンションが高く、最初の1~2ハロンほどは頭を上げながら走ってしまう。ハミに関しても、しっかり受け入れるまでに少し時間が掛かる印象を受けます。気持ちが入り過ぎるのか、折り合いを欠く現状なので、無理に抑え込まずリズム重視で調整を進めているところ。ポテンシャルは秘めている馬なので、実戦を使いつつ、そのあたりが徐々に解消されてくればと思います。来週8/09(日)中京・3歳上1勝クラス(ダ1400m)に向かう予定です」(畑端省吾調教師)

46.フェデルミエール

2026/7/31(美浦トレセン)馬体重:
ケイツーステーブルで調整され、先週25日(土)に帰厩しています。

29日(水)に坂路コースで4ハロンから0.8秒先行して併せ、55.7-40.2-26.6-13.0を一杯に追い切りました。「今回は札幌を目指そうと考えていて、開催4週目に使えるように戻しました。今週はまず坂路で軽めのところで動かして余裕残しといった内容。出だしとしては悪くないと思います。暑くなってきましたが、前回といい意味で大きな変わりは見らずに進めていけそうな感触です。早ければ今週末、遅くとも来週末には現地に運ぶような段取りで考えています。前走でのジョッキーからの意見をもとにダート戦に向かう予定です」(中川公成調教師)

48.ライラ

2026/7/31(チャンピオンヒルズ)馬体重:498
「現在は角馬場でダクと、馬場をハッキングキャンターで1000~2000m、坂路コースを1本(17~18秒ペース)のメニューで調整中です。右前蹄の状態はだいぶ良くなってきたので、今週末より速いところを再開する予定。昨日吉岡調教師が来場し『問題なかったらあと3~4週間で戻そうと思っていたんだけど...』と話していましたが、ここから速いところを重ねられれば大丈夫そうな感じもするので、様子を見ながら進めていきます」(担当者)

53.オンサイト

2026/7/31(ヒモリファーム)馬体重:487
「現在はウッドコースでダクとハッキングを2000~2400m、坂路1本(12~18秒ペース)のメニューで調整中です。引き続き週に2回は終いひとハロン12秒のところを消化しています。この馬のクセを掴んできた分、前回よりも調整が上手くいっているのではないでしょうか。硬さが出たり、夏負けの兆候を見せたりといったこともありません。間もなくの帰厩となる見込みで、この感じであれば状態良く送り出せそうです」(担当者)

54.インターステラ

2026/7/31(CAROTTE FARM EAST)馬体重:484
「現在は内馬場でダクとハッキング、馬場をハッキングキャンターで2400~3200m(15~20秒ペース)のメニューで調整中です。引き続き順調に進められています。もともと右トモに弱いところがあって治療を行いながらですが、しっかりと追い切りも消化できています。状態は少しずつ上がってきていますし、目標の9月に向けて積み重ねていきます」(担当者)

60.アメージングビュー

2026/7/31(ノルマンディーファーム小野町)馬体重:469
現在はウォーキングマシン30分のメニューで調整しています。ここまでマシン運動を継続しても、歩様が悪化することはありません。ただ、蹄もそうですが、毛ヅヤもあまり良くは見えないため、もう少し状態が上がってくるまではこのまま楽をさせて、回復を促していこうと考えています。

62.スピアッジャローザ

2026/7/31(美浦トレセン)馬体重:
「どうも硬さがあって蹄を痛そうにしています。おそらくの話にはなってしまいますが、障害練習をやっていた際にぶつけたものが今頃になって出てきているのかもしれません。大事をとって水曜日の時計消化はパスさせてもらうことにしました。今は右前に鉄橋を履かせて対処したことで、今週末から時計消化の再開を考える程度になっています。先週感じた元気のなさというのも抜けつつあるので、ここからまた進めていきましょう」(蛯名利弘調教師)

64.ジェバーダ

2026/7/31(笠松競馬場)馬体重:
宇治田原優駿ステーブルで調整され、昨日30日(木)に笠松・後藤佑耶厩舎に入厩しました。

「昨日こちらに入厩し、今日から馬場に出してみたのですが、急にテンションが上がり、頭を上下させてひっくり返りそうになるほどの格好をして、一度騎乗者を振り落としてしまいました。すぐに捕まったので問題ありませんでしたし、こちらの環境に慣れてくれば大丈夫だと思いますが、気をつけながら進めていきます。中央で発走調教再審査の制裁を受けているため、こちらでも能力試験を受けなければならないところ。来月14日(金)に予定しています。そこでは尾持ちをできないので、何とか耐えてもらいたいと思っています。何度も立ち上がるようだと厳しいので、落ち着いてきたら厩舎でも何度か確認してみるつもりです」(後藤佑耶調教師)

65.ファムエレガンテ

2026/7/31(宇治田原優駿ステーブル)馬体重:488
「現在は馬場をダクとハッキングキャンターで2000m、坂路コースを1本(17~18秒ペース)のメニューで調整中です。短期放牧と聞いていましたし、目立ったダメージもなかったので、すぐに乗り出しています。飼い葉食いが良く、入場時474㎏だった体重が10㎏以上増えていますし、体調面も変わりなさそうですよ。来週帰厩と聞いていますが、490㎏台で送り出せると思います」(担当者)
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