更新スケジュール

・当該週出走予定馬:毎週木曜日

・トレセン、NF小野町および外厩在厩馬:毎週金曜日

・北海道(ノルマンディーファーム、オカダスタッド)在厩馬:月2回(2歳2月までは月1回)

・レース後コメント:出走レースで入手できた場合のみ騎手コメントを随時更新

1.ディニトーソ

2026/8/14(チャンピオンヒルズ)馬体重:482
「現在は角馬場でダクと、馬場をハッキングキャンターで2000m、坂路コースを1本(16~17秒ペース、週2回は15秒ペース)のメニューで調整中です。今週は暑さが和らいでいますが、引き続き夏負けなどする様子はなく、元気いっぱいに過ごしていますよ。具体的な目標はまだ決まっていませんが、いつ声が掛かっても良いように進めていきます」(担当者)

2.レクスノヴァス

2026/8/22(函館競馬場)馬体重:
16日(日)に函館競馬場のWコースで4ハロン58.7-43.3-14.6を単走で馬ナリに追われ、19日(水)にもWコースで5ハロンから0.6秒追走して併せ、67.4-52.5-38.3-12.3を一杯に追い切りました。「今週は2歳馬を前に行かせる形での時計消化。相手も素質馬ですし思ったよりも動いたこともあって、並ぶまでに時間を要したものの、タイムを見てもしっかりと動けているので悪くない。レースを2週後に控えて、現時点で求めるところまではこれています。夏場はそれほど得意ではないタイプでも、函館の気候的に過ごしやすくて普段の様子としても落ち着きがあるんですよね。馬体もほど良くフックラと見せて、ここまでの過程としては順調でしょう」(上村洋行調教師)

3.キングズトゥルー

2026/8/22(ケイツーステーブル)馬体重:
★8/15(土)新潟・阿賀野川特別(芝2200m・混)丸田恭介騎手 結果8着
この後はトレセン近郊のケイツーステーブルで調整することになり、19日(水)に移動しました。

「時計が速すぎたこともあって何もできなかったですよね。せこく回れば掲示板もあったかとは思いますが、今回は勝ち負けに参加できずでした。レース後はこれまでと比べてダメージが目立つ感じはありません。右前もいつもと同程度と言えますので、これまで通りに気を配ってやっていけば問題ないでしょう。まずは疲労を取ることを優先して、次の目標に関しては回復ぶりと相談して決めていければと考えています」(大竹正博調教師)

8.シュヴァルノワール

2026/8/16(ノルマンディーファーム)馬体重:
現在はパドック放牧をおこなっています。北海道もそれなりに暑い日が続いているものの、本州と比べれば過ごしやすいようで、夏バテの症状が酷くなることはありません。なお、今後も競走生活を続けるうえで、このタイミングで去勢することになりました。体調面への影響を考慮し、気温が和らいだあたりで手術を実施する予定です。

9.トリプルバレル

2026/8/18(盛岡競馬場)馬体重:483
★8/18(火)盛岡・ミルクティーローズ賞C1一組(ダ1600m)山本政聡騎手 結果3着

「こちらでは初めての距離で、久々の1600mということもあって終い甘くなってしまったなと。気が入っていていい感じに臨めたと思ったのですが、申し訳ない結果となってしまいました。現時点では次も1600mの予定なので、挽回できるようにあらためてやっていくだけです」(櫻田康二調教師)

13.グレイスフルマーチ

2026/8/22(函館競馬場)馬体重:
★8/16(日)札幌・3歳上1勝クラス(ダ1700m・混)斎藤新騎手 結果2着

「スタートを上手に出てくれて、道中も好位集団につけてスムーズに流れに乗れていたと思います。3~4コーナーからはもう勝ち馬と一騎打ちの様相で、手応えはこちらが上回っているように映ったんですけどね…。交わせそうで交わせず、また2着となってしまい申し訳ありません。レース後は一旦函館競馬場へ移動させていますが、状態面などに特に問題はなく、元気いっぱいです。中1週でまた使うつもりで調整していきます」(中村直也調教師)

15.アイスヴィレッジ

2026/8/22(栗東トレセン)馬体重:
キャニオンファーム土山で調整され、20日(木)に栗東・高橋康之厩舎に入厩しました。

「育成場で順調に進められていたので、このタイミングでこちらに入厩させていただきましました。初日こそ少し落ち着きのない素振りを見せていたものの、翌日には慣れた様子。早速坂路で乗り込みを開始しています。初めてお預かりする馬ですし、感触を確かめつつどのあたりでレースに使えるかを判断していきたいと思っています。週末から負荷を強めていくつもりです」(高橋康之調教師)

18.アスコットアイ

2026/8/22(函館競馬場)馬体重:
ウイニングスタッド千歳で調整され、19日(水)に函館競馬場に入厩しました。

21日(金)に函館競馬場のWコースで4ハロン51.0-37.7-13.1を単走で一杯に追い切りました。「レース後に気になった硬さはすぐに解消されたようなので、札幌でもう1戦させることにし、一旦函館競馬場へ運んでいます。帰厩後1本目は昨日朝に消化。ビッシリと追いましたが、現地スタッフからは『馬はすでに競馬モードとあってややテンションが高く、前半の時計は速くなりましたが、その後も右トモをはじめ反動はありません』とのことで、このまま8/30(日)札幌・3歳上1勝クラス(ダ1000m・混)を目標に進めていきましょう。来週火曜日に函館で追い切ってから札幌競馬場へ移動させる予定です」(緒方努調教師)

21.シュエットアムール

2026/8/22(美浦トレセン)馬体重:
グロースフィールドで調整され、先週15日(土)に帰厩しています。

19日(水)に坂路コースで4ハロン62.1-45.2-29.5-14.8を単走で馬ナリに追い切りました。「整うようなら新潟最終週の平場のレースに使おうと考え、先週末にトレセンに戻しています。それまではコンスタントに使っていましたし、短期放牧だったので馬体もそこまで緩んでいません。もともと仕上がりやすい馬なのでそこまで速いところは必要なく、今週は15-15程度で十分。今週末、来週と徐々に負荷を強めて、来週のレースに向かいたいと思っています。例年フルゲート割れをしている番組ですが、入らないようなら翌週の中山開催にスライドする予定です」(加藤和宏調教師)

22.インピッシュ

2026/8/14(宇治田原優駿ステーブル)馬体重:472
「現在は馬場をダクとハッキングキャンターで2000m、坂路コースを1本(16~18秒ペース、週2回は14~15秒ペース)のメニューで調整中です。この中間も順調に進められていて、水曜日には全体で57秒台、終い2ハロンは13.5-13まで脚を伸ばしています。動きは良くなっていて、これならもう送り出せそうな感じ。中尾調教師からは『来週後半くらいに帰厩させようと思います』と言われています」(担当者)

23.ライツユーアップ

2026/8/14(キャニオンファーム土山)馬体重:458
先週8日(土)にキャニオンファーム土山に移動しています。

「現在は1時間のウォーキングマシン運動をおこなっています。入場後はだいぶ疲れている様子で、馬房でも横たわっていることが多かったため、今週は現状のメニューにとどめてお休みさせました。体も減っていましたが、今週に入って15㎏以上戻っています。今週末には軽いところから動かしていくつもりです」(担当者)

24.デアリングエア

2026/8/14(KSトレーニングセンター)馬体重:490
「現在は内馬場でダクとハッキングの後、ダートコースをキャンター3000~4000m(16~18秒ペース)のメニューで調整中です。調教後は右前球節を中心に張りが出てきますが、一過性のもので、ケアを行いながらうまく付き合っていくしかないですね。以前と比べてだいぶ力みが少なくなってきたので、飼い葉が実になってきているところ。体をフックラと見せていい状態ですよ」(担当者)

29.ロワゾブルー

2026/7/29(引退)馬体重:
今週末の出走に向けて本日追い切りを行なう予定でしたが、朝の馬体チェックの際に左前脚に若干の腫れが見られたため、エコー検査を実施したところ、左前浅屈腱炎を発症していることが判明しました。患部の損傷率はコア型で10%未満と程度としてはさほど重くないものの、脚元に負担の掛かりやすい障害馬であること、全治には時間を要する見込みで、再発のリスクなども踏まえて小島茂之調教師と協議をおこなった結果、誠に残念ではございますが、ここで匿名組合契約を終了することといたしました。
なお、本馬は8月2日(日)に開催されるサラブレッドオークションに出品する予定です。
ロワゾブルー号にお送りいただいたこれまでの温かいご声援、誠にありがとうございました。

「今日の追い切りに備えて昨日は軽めに乗ったのですが、午後から若干左前がポワーっとするようなところがあったので、ケアをして今朝また馬体チェックを行いました。歩様は問題ないもののやはり少し腫れがあったので、念のためエコー検査をしてみたところ、軽度の屈腱炎が判明しています。パーセンテージにしたら10%にも満たないほどなので、そこまで長く休ませなくても復帰はできそうですが、今後障害競走を使っていくとなるとどこかでボンときてしまいそうですし、未勝利の身であることも踏まえてクラブ側と相談し、ここで中央での出走を諦めることになりました。時間は掛かったもののようやく軌道に乗ってきて、今週末に出走という中でこのようなご報告をしなければならないこと、大変心苦しい限りです。2歳のデビュー時から4、5着ときて勝ち上がりも間近でしたし、障害でもやっと良くなってきたのにこんなことになってしまい、本当に申し訳ございませんでした」(小島茂之調教師)

32.ファイアトーチ

2026/8/20(川崎競馬場)馬体重:443
★8/20(木)川崎・追風逐電賞 B3選定馬(ダ900m)☆中山遥人騎手 結果7着

「テンからあれだけしっかり動かしていったら、こちらでも前に行けるだけのスピードはありますね。終いは止まってしまったのですが、中山君の話では『いい感じで行けるスピードがあるのが分かったのは収穫でしたし、次はもっと走れると思うので楽しみです』とのことでした。体が思いのほか減ってしまっていたのは、ここ最近暑い日が多くなって調教で発汗したりした影響があると思います。次はしっかりと戻してレースに臨むつもりです」(茂木浩幸調教師)

34.ラーシャローム

2026/8/22(美浦トレセン)馬体重:
★8/16(日)札幌・阿寒湖特別(芝2600m・混)岩田康誠騎手 結果3着

レース後、美浦トレセン内診療所でレントゲン検査を行ったところ、右前副管骨の骨折が判明。
手術は必要なく、事故見舞金の対象日数については全治3ヶ月と診断(競走復帰できるまでの目安)されています。
この後は千葉県・ヒモリファームで調整することになり、近日中に移動予定です。

「上がってきてすぐは特に問題なかったものの、美浦に戻してから少し歩様をおさえる素振りを見せて、右前に熱感もあったため診療所で昨日レントゲン検査を行いました。画像からは右前副管骨が折れているのが確認でき、今回事故見舞金(11号)の対象と診断されています。ただ、体幹から離れた遠位端の副管骨は、球節関節とは直接接続しておらず、獣医の見立てでは『歩様の乱れは副管骨の骨折に関係なく、骨瘤の痛みからきているもの』と説明を受けました。少し休ませてやれば骨瘤も治まって、痛みが和らいでくるはずですし、慎重に立ち上げて次走は12月の中山開催を目標にしていければと思います」(奥村武調教師)

38.ジーヴル

2026/8/14(ドラゴンファーム)馬体重:506
「現在は角馬場でダクと、馬場をハッキングキャンターで800m(上限20秒ペース)、坂路1本(15~18秒ペース)のメニューで調整中です。水曜日に半マイル59秒台を織り交ぜていますが、だいぶ行きっぷりが良く、走りも安定してきましたよ。トモの感じは良くはなっていないものの、悪化もないところ。今月中に帰厩させられるよう、このまま整えていくつもりです」(担当者)

41.フォルテム

2026/8/22(函館競馬場)馬体重:
16日(日)に函館競馬場のWコースで4ハロンから0.3秒先行して併せ、54.3-38.5-12.4を馬ナリに追われ、19日(水)にもWコースで4ハロンから1.4秒先行して併せ、52.7-38.7-12.1を強めに追い切りました。「今週は松本ジョッキーに乗ってもらって時計消化をおこなっています。今回息があまり良くないようで、『ゴール板過ぎてからハーハー言っています』とのことでした。しっかり動けてはいるんですけどね、ジョッキーの感触をもとに本番は舌を縛って臨もうかと考えています。輸送のスケジュールに関しましては日曜日の追い切りの内容次第でプランを決めるつもりです。攻め切れていないと感じれば、函館で追い切ってから現地に運ぼうと考えています。いずれにしろ札幌の方でもゲートの確認をして備えておきましょう」(千葉直人調教師)

42.ロイヤルテール

2026/8/22(栗東トレセン)馬体重:
16日(日)に坂路コースで4ハロン60.2-43.9-28.5-14.1を単走で馬ナリに追われ、21日(金)にも4ハロン56.0-40.4-26.0-13.1を単走で馬ナリに追い切りました。「前走での使ったなりの疲労感というのも日の経過に応じて順調に抜けつつあります。先週末は15秒ペースで、昨日はそこからいくらか詰めて坂路で動かしました。1度使っていることに加えてこの暑さもあるため、急激にピッチを上げることは避けて徐々に強めっていってるところです。レースは2週後と考えれば現状で求めることには上手く対応してくれてると思いますよ。今回は馬具の見直しも検討しており、ロイヤルテールの能力を引き出すために最適なものを見つけられれば」(畑端省吾調教師)

46.フェデルミエール

2026/8/22(ケイツーステーブル)馬体重:
★8/16(日)札幌・大通公園特別(ダ1000m・混)黛弘人騎手 結果8着
この後はトレセン近郊のケイツーステーブルで調整することになり、21日(金)に移動しました。

「心配していたスタートも決まって、行っても良かったのかなという思いもありつつ、最後まで頑張れていた点良かったですよね。ダートでいいのでしょう。ジョッキーに聞くと雰囲気の良さを伝えられているので、またチャンスを狙っていければと考えています。水曜日にこちらに戻ってきてさすがに長距離輸送もあって疲労感はあるため、この後はひと息入れてあげましょう。旅の疲れを取るだけの短期の放牧のイメージです」(中川公成調教師)

48.ライラ

2026/8/22(栗東トレセン)馬体重:
チャンピオンヒルズで調整され、20日(木)に帰厩しました。

「前回チャンピオンヒルズへ行った際には歩様がだいぶ戻っていましたし、今回も状態を確認したうえで問題なさそうだったため、予定通りトレセンへ戻しています。右前蹄については牧場でも違和感が見られていましたから、こちらでも状態をしっかり見極めながら調整していくつもりです。条件については今回、距離短縮も視野に入れていましたが、前走の歩様やレース内容を見ると、状態が徐々に落ちていたことで本来の力を出し切れていなかった可能性もあると感じています。もう一度1400mを試して、それでも結果が出なければ1200mへ距離を短縮するなど方向性を模索していきたいですね。ひとまずは9/12(土)阪神・瀬戸内海特別(芝1400m・混)を目標に、状態を見ながら進めていきます」(吉岡辰弥調教師)

53.オンサイト

2026/8/18(須藤ステーブル)馬体重:
★8/15(土)新潟・三国特別(ダ1800m・混)小崎綾也騎手 結果11着

これまでの戦歴および現状を踏まえ、岩戸孝樹調教師と協議をおこなった結果、ここで中央競馬登録を抹消して地方競馬に移籍することとなりました。
本日18日(火)に一旦茨城県・須藤ステーブルへ移動。馬体の回復を促した後、10月初旬に入厩する予定です。
なお、新たな預託先は浦和競馬・平山真希(ヒラヤママキ)厩舎に決定しています。

「こちらでお預かりして3戦、いずれも満足いく結果をお届けできていない状況です。口向き、コントロールの面で苦労しながらやってきていて、能力的にやれていいものは持っていても上手く引き出せていないと感じています。我々の力不足というほかなく、大変申し訳ありません。クラブ側とも話し合う中でオンサイトにとってより良い環境で力を発揮してもらう方がいいだろうという結論となりました。実績のある場なので心配はありません。脚元含めて馬体チェックを隈なくおこなった上で本日送り出しています。この度はご期待にそえずに申し訳ありませんでした」(岩戸孝樹調教師)

54.インターステラ

2026/8/14(CAROTTE FARM EAST)馬体重:489
「現在は内馬場でダクとハッキング、馬場をハッキングキャンターで2400~3200m(15~20秒ペース)のメニューで調整中です。今週も火曜日に17-16くらいのところを行い、速いところをやらない日は長めに乗ったりとメリハリをつけながら進めています。今週は馬場が悪い日もあってコンスタントに乗れないのですが、体も増えてきていい感じですよ」(担当者)

60.アメージングビュー

2026/8/14(ノルマンディーファーム小野町)馬体重:473
現在はウォーキングマシン30分のメニューで調整しています。昨日14日(木)に削蹄をおこない、ようやく右前蹄に挫跖痕を確認することができました。もう少し蹄が伸びれば完治と考えて良さそうな状態。歩様も安定しているため、今月中には騎乗を開始できそうです。

62.スピアッジャローザ

2026/8/14(ケイワンレーシング)馬体重:
先週8日(土)にケイワンレーシングに移動しています。

「現在は馬場でダクとハッキングを2400m、坂路1本(上限20秒ペース)のメニューで調整中です。先週末にこちらに移動してきて、様子を見ながら進めています。聞いていたより歩様は問題ないものの、右前蹄の外側には少し反応がありますね。進めていく分には鉄橋を履かせていれば問題なさそうなので、このまま状態を確認しつつ負荷を強めていければと思っています」(担当者)

64.ジェバーダ

2026/8/14(笠松競馬場)馬体重:
「今週に入って少しずつ落ち着きが出てきて、大きな問題はなく進められています。今日は能力試験を受け、無事に合格しましたよ。ゲートを切る直前に少し力んだ感じでしたが大丈夫でしたし、ゲート裏を含めてテンションが上がり過ぎることもなかったです。第一関門だったのでホッとしたところ。周りに煩い馬がいると便乗して一緒に反応しそうな雰囲気はあるので、この後も注意しながら進めていくつもりです。このまま問題なければ次開催に向かおうと思っています」(後藤佑耶調教師)

65.ファムエレガンテ

2026/8/22(宇治田原優駿ステーブル)馬体重:
★8/16(日)新潟・NST賞(ダ1200m・ハンデ)菊沢一樹騎手 結果6着
この後は京都府・宇治田原優駿ステーブルで調整することになり、19日(水)に移動しました。

「道中やや力みがちに走っていた分、直線で最後は苦しくなってしまった印象です。3~4コーナーで少し追い出しを我慢する場面がありましたが、一気にギアを上げられるタイプではないので、あそこはスピードに乗せていきたかったですね。前の馬に並びかけていれば踏ん張りも利いていたはずですし、そこはもったいなかったです。間隔を詰めて使ってきたので、少しゆっくりさせてやってから次走のプランを練っていきます」(中村直也調教師)
リスト


上へ