更新スケジュール

・当該週出走予定馬:毎週木曜日

・トレセン、NF小野町および外厩在厩馬:毎週金曜日

・北海道(ノルマンディーファーム、オカダスタッド)在厩馬:月2回(2歳2月までは月1回)

・レース後コメント:出走レースで入手できた場合のみ騎手コメントを随時更新

2.ランスロット

2026/5/15(ノルマンディーファーム小野町)馬体重:490
現在はトレッドミルで調整しています。徐々にトレッドミルの負荷を強めていますが、騎乗して調教を進めていたときとは異なって、右前の脚捌きに硬さが出ることはありません。念のため運動後には水冷とレーザー治療をおこなっており、引き続き状態を見ながら乗り出しのタイミングを検討していきます。

4.フェアクラウド

2026/5/15(大井競馬場)馬体重:
「当初は来週からの競馬を目指していて、5/20のレースに登録もしましたが、今回は見送ることにしました。というのもまだ505kgと重いことと、いくらか硬さも見られたためです。今は速いところをやるタイミングではないと判断しています。まずは普通調教である本馬場2800mのメニューを淡々とこなして、もう少し乗り込んでから時計を出していった方がいいでしょう。納得いく態勢あってこそですからね。お待たせすることになり申し訳ないのですが、必要な時間を掛けてやらせてください」(高橋清顕調教師)

6.アルヴァレス

2026/5/15(船橋競馬場)馬体重:
「この中間も調整は順調そのもの。馬自身元気いっぱいの様子で、むしろうるさいくらいですよ。明日16日(土)に単走で長めから入って、半マイル54秒~55秒くらいを目安に時計消化するつもり。あくまでも馬のリズム、バランス面を重視して追い切りたいと思っています。他場で出走が叶うかどうか分からないため、次走に関してはまだ流動的ですが、2回浦和開催(5/25~)のダ1400m戦に申込を済ませております」(森泰斗調教師)

7.ブリッツクリーク

2026/5/16(オカダスタッド)馬体重:
現在はウォーキングマシン1時間のメニューで調整しています。1日(金)に去勢手術をおこないました。まだ若干の腫れは残るものの、感染症などの心配はないことからすでに運動を再開しており、少しずつ時間も延ばしています。引き続き右前の状態も確認しながら進める予定です。

10.レーウィン

2026/5/15(須藤ステーブル)馬体重:510
「現在は馬場でダクとハッキングキャンターを1600m、坂路1本(17~18秒ペース)のメニューで調整中です。右トモの弱さというか、甘さがあったのですが、少しずつしっかりしてきた感じがします。背腰の疲れも徐々に取れてきているので、このまま乗り進めていくつもり。このまま徐々にピッチを上げつつ進めていこうと思っています」(担当者)

12.シャインズオンユー

2026/5/16(新潟競馬場)馬体重:456
★5/16(土)新潟・4歳上1勝クラス(芝1400m)丹内祐次騎手 結果13着

「スローな流れのなか、道中折り合いは付いていましたし、直線もこの馬なりにしっかり脚を使えています。荒れた馬場コンディションなので、直線外へ持ち出していたらというのはあれど、イメージしている競馬はできました。展開が嵌ればもっとやれていいと思います」(丹内祐次騎手)

15.アレナパラシオ

2026/5/15(栗東トレセン)馬体重:
10日(日)にCWコースで4ハロン58.8-42.6-14.0を単走で馬ナリに追われ、13日(水)にもCWコースで6ハロンから0.1秒先行して併せ、82.5-66.7-52.5-37.7-12.3を一杯に追い切りました。「水曜日に長めから三頭併せで時計消化をおこなっています。ピリッとしてほしかったこともあって、先行するアレナパラシオを後ろから二頭に突いてもらう形。先週やや物足りない動きだったことから富田には目一杯追うよう指示しています。ビッシリ気合いを付けてくれたものの、相変わらずマイペースで調教だと本気で走ってくれませんね。どうもトレセンだとそんなに頑張らなくてもいいと思っているようです。とはいえ時計的にもこれぐらい動けていたら十分でしょう。来週もある程度強めにやる予定です」(四位洋文調教師)

19.ジャンヌローサ

2026/5/15(キャニオンファーム土山)馬体重:472
「現在は馬場をダクとハッキングキャンターで3000m(上限20秒ペース)のメニューで調整中です。以前の育成場では動かすごとにどこか痛くなっていたようですが、今のところこちらでは問題ありません。獣医チェックでも『動かしていって良さそう』と言われているので、このままどんどん進めていきます。以前にこちらにいた時と比べても大きく変わりはないですね」(担当者)

20.イリスアスール

2026/5/15(キャニオンファーム土山)馬体重:474
「現在は馬場をダクとハッキングキャンターで2000~3000m(上限20秒ペース)、週3回は坂路1本(15~20秒ペース)のメニューで調整中です。角田調教師から『クラブ側とも話し、急仕上げで新潟に行くよりも、態勢を整えて小倉に行こうという話になりました』との連絡があったので、帰厩はもう少し先になりそうです。週2で15-15をおこなっていますが、ある程度攻めた方が気持ちの入る馬ですし、最近気持ちがないみたいだったのでちょうど良い機会。このまま乗り込んでいきます」(担当者)

21.ディアフリーゼ

2026/5/15(船橋競馬場)馬体重:
「レースから1週間が経ちましたが、その後も脚元、テンション面を含めて問題なくきていて、次走に向けて軽めから乗り出しています。痛いところなども出てきませんし、このまま再度負荷を強めていっても大丈夫そうですね。来週末あたりから進度を上げていきつつ、態勢を整えていきたいと思っています。勝ち負けできるような状態に持っていくつもりです」(稲益貴弘調教師)

24.ベニシア

2026/5/15(美浦トレセン)馬体重:
☆5/21(木)大井・26メトロポリタンメイカップ(ダ1200m)江田照男騎手

10日(日)に坂路コースで4ハロン57.5-42.1-27.2-13.5を単走で馬ナリに追われ、14日(木)にも坂路コースで4ハロンから0.7秒追走して併せ、53.9-39.4-25.4-12.4を馬ナリに追い切りました。「申し込みを入れていた交流競走に選出されたことから、そちらに向かうつもりで調整を進めています。昨日は坂路コースにて未勝利馬を追い掛ける形で追い切ったところ。相手が格下という事はあったものの、最後までいい手応えで上がってこられましたし、動き、タイムともに上々でしたよ。来週の木曜日がレースなので、日曜日にもう1本追ってレースに臨もうと思っています。昇級緒戦の前走はクラスの壁に跳ね返された形だったので、今回交流競走で改めてという気持ち。レースを重ねながら力を付けていってほしいと思っているので、いい走りをさせたいですね。乗り慣れた一樹は先約がありましたし、ゲートに難しいところのある馬なので、今回はゲートに定評のある江田で行かせてもらいます。スタートを決めて、ある程度前目の位置から運んで、前進してきてもらいたいですね」(粕谷昌央調教師)

27.ベルイストワール

2026/5/15(美浦トレセン)馬体重:
「前走を使っての疲労感も日の経過に応じて抜けてきました。今朝も坂路を駆け上がらせてと次に向けて順調に立ち上げられていて、今週末には時計を出す予定です。週末と来週の追い切りの具合次第ですが、本線は5/23(土)東京・4歳2勝クラス(ダ1600m・牝)と考えています。1600mという未経験の距離ではあるものの、逆に言うとここで走れればレース選択の幅が広がることになりますからね。そういった意味でも面白いですし価値のある一戦になってくるのではないでしょうか」(松尾卓哉調教師)

29.ヴァズレーヌ

2026/5/15(美浦トレセン)馬体重:
★5/09(土)新潟・4歳上1勝クラス(ダ1800m・牝)小崎綾也騎手 結果:優勝

「中間の稽古の感触も良かったですしメンタルだけ懸念しながらの今回。向かい風が追い込み勢にとって辛かったのはあるにせよ、強い内容だったと思います。復活を願っていただけにここで結果を出せたことは素直に嬉しいですね。ジョッキーと手が合うのはもちろんのこと、前走で復調気配にあるのを感じ取り、ヴァズレーヌの力を信じて強い気持ちを持って乗ってきてくれたことも大きい。レース後の状態としては目立ったダメージは見られず、昨日から乗り出しを開始しています。引き続き小崎ジョッキーで今度は東京に向かう予定です」(嘉藤貴行調教師)

31.アレスエルピーダ

2026/5/15(大井競馬小林分厩舎)馬体重:
「来週の大井開催のダ1400m戦にも登録していますが、やっぱりこの距離は短過ぎると判断して、3回船橋開催(6/01~)を目指して進めていくことにしました。この中間も順調にきていて、今日中間追い切りをおこなっています。4ハロンから少し仕掛けて52.6-37.8という時計を出しています。しっかり動けていましたし、レースに向けてこのまま積み重ねていきます」(真島大輔調教師)

33.エイブラムス

2026/5/17(東京競馬場)馬体重:478
★5/17(日)東京・BSイレブン賞(ダ1400m・混)原優介騎手 結果6着

「このクラスでも十分やれるのは感じました。同じ厩舎の内の馬をアテにしていたのですが、思ったよりも行かなくて待たされたのはあります。ただ、包まれることで集中できましたし、スムーズだとフワッとしてしまいそう。個人的な意見を言わせてもらうと詰まり気味の、キキってなるような競馬をもう1、2回経験させて秋の東京で勝負というイメージです。あとは久々の1400mという距離も良かったと思います。もちろん1600mでも可能ですが、飽きちゃうんじゃないかなと。引き続きワンターンの競馬でクラス慣れさせていくのがいいように感じます」(原優介騎手)  

35.ムーンヘイロー

2026/5/8(引退)馬体重:
今朝の時計消化後に歩様に違和感があったため、すぐにレントゲン検査及びエコー検査をおこなったところ、右前種子骨靭帯炎を発症していることが判明しました。復帰まではかなりの時間を要する見込みであること、また再発のリスクも高いことから、運用継続による採算性等を考慮し、誠に残念ではございますが、ここで匿名組合契約を終了することといたしました。
なお、本馬は5月10日(日)に開催されるサラブレッドオークションに出品する予定です。
ムーンヘイロー号にお送りいただいたこれまでの温かいご声援、誠にありがとうございました。

「来週のレースに向けて今朝ほど最終追い切りをおこなっています。4ハロン52.2-38.5で動きは良かったのですが、上がりに少し歩様を気にしていました。昨夏のこともあるので、これはもしかしてとすぐに獣医師に診てもらい、レントゲン検査とエコー検査を実施。骨は綺麗だったものの、右前種子骨靭帯炎との診断でした。昨年も繋靭帯炎を発症して休養を挟んで、いよいよ復帰という時に大変申し訳ありません。ここからさらにお待たせすることはできませんし、この先も大型馬ゆえ脚元の不安はつきまとうでしょう。再びいいところを見せてくれるだろうと我々同様に皆様も期待を持っていらしたことは重々承知で、そんな最中にこのような報告となり大変申し訳ありません」(鈴木義久調教師)

36.ジュエルドレーサー

2026/5/15(ノルマンディーファーム小野町)馬体重:553
現在は馬場3周(上限22秒ペース)のメニューで調整しています。トレッドミルで運動を続けても右前の状態に変化はなかったことから、昨日14日(木)より騎乗を開始しました。乗り出したことで脚元への負荷の掛かり方も変わってくると思うので、念のため注意しながら立ち上げていく予定です。

37.レザンノワール

2026/5/15(石橋ステーブル)馬体重:475
「現在は角馬場でダク1600mとハッキング1600m、坂路2本(18~22秒ペース)のメニューで調整中です。入場してから徐々に調教量を増やしてきていますが、脚元がどうこうもなく、いい形で進めることができています。獣医師が診ても『99%わからないぐらいに綺麗になった』と。来週後半には15秒も入れていいんじゃないかいうところまでこれています。これまで深管がどうこうありましたが、地面を叩くような衝撃を受けやすい走法なんですよね。トレセンだとさらに力みもあって、ハミもグッととって走るもんだから反動がきやすい。今回はこちらでもある程度強めのところで慣らし運転をするつもりです」(担当者)

42.ブーケドグレイス

2026/5/21(美浦トレセン)馬体重:
☆5/23(土)新潟・4歳上1勝クラス(ダ1800m・牝)横山琉人騎手

20日(水)にWコースで5ハロン69.5-53.7-39.4-12.4を単走で馬ナリに追い切りました。「前走後も大きな問題はなく、今週末の出走に向けて昨日追い切りをおこなっています。コンスタントに使っていますし、中1週となるのでサッと整える程度に追い切ったところ。若干硬さが出てきたものの騎乗した琉人は『走れない状態ではないですし、この馬の力は発揮出来ます』と話していました。前走は強風の影響を受けてスタート後に大きな砂を被って怯んでしまいあの位置からになってしまいましたからね。それでも最後は凄い脚でしたし、こういう形が板についてきたので、今回も同じような競馬をさせたいと思っています。今日、明日お昼過ぎくらいまでの雨の影響が当日どこまで残るかが鍵となりそう。先行有利の新潟で、脚抜きの良い馬場になったら前に行った馬はなかなか止まりませんからね。無理に出して行くようなことはしませんが、馬場状況に応じて位置取りなどは工夫してもらえればと思っています」(相沢郁調教師)

44.スノーディーヴァ

2026/5/15(美浦トレセン)馬体重:
KSトレーニングセンターで調整され、12日(火)に帰厩しました。

13日(水)にWコースで5ハロン74.5-58.4-42.5-13.6を単走で馬ナリに追い切りました。「今週火曜日にこちらに戻し、早速翌日よりウッドコースで軽めに時計を出しています。短期放牧ではありましたが、若干緩んで重さも感じられましたね。ただ、息遣いなどは問題ありませんでしたし、レースまではあと2週間あるので、問題なく仕上げられそうですよ。週末はもう一段負荷を強めるつもりなので、このまましっかり整えていきたいと思っています」(深山雅史調教師)

48.スターチスブーケ

2026/5/15(美浦トレセン)馬体重:
★5/09(土)新潟・4歳上1勝クラス(ダ1200m・混)菊沢一樹騎手 結果10着

「伸びそうな感じはあるんですよね。それなのに期待ほどは伸びずでなかなか上手くいかなくて申し訳ない。ジョッキーからは前が詰まる場面もあったと伝えられています。レース後は大きなダメージは見られません。続戦できる状態にはあるので出走のチャンスを狙っていきます。再び交流戦にも申し込むつもりで、現時点で抽選対象となる節は満たしていないものの、未勝利戦ほどは混み合わないですからね。申込頭数が少なかった際に枠に入り込めればと考えています」(田中勝春調教師)

50.ジェロニモス

2026/5/21(栗東トレセン)馬体重:
☆5/24(日)東京・4歳上1勝クラス(芝2400m・混)岩田望来

20日(水)に坂路コースで4ハロン53.3-37.5-24.6-12.4を単走で馬ナリに追い切りました。「先週やや軽めの調整にとどめた分、今週は最後しっかり追って時計を詰めています。終始楽な手応えのまま動けていましたし、仕掛けてからの反応も良かったですね。状態面は落ちるどころか、レースを使いながらむしろ素軽さが出てきた印象。気持ちの面でも前向きさがうかがえて、コンディションは高いレベルで安定していますよ。三場それぞれの番組を精査するなかで、やはり芝の長丁場でもう一度見てみたいとクラブ側と意見が一致し、最終的にここへ投票しています。週末は雨予報で少し時計の掛かるタフな馬場が予想されますが、前々を意識したジェロニモス本来の競馬ができれば。前進を期待しています」(中村直也調教師)

51.ブレーザー

2026/5/15(ケイツーステーブル)馬体重:535
「現在は屋外ダートコースでダクと軽めのキャンター2000~3000mのメニューで調整中です。こちらに入場してまずは脚元の様子を探りながら動かしてみると、やはり右前の前面が張りますね。早めに対処ということで週末のうちにショックウェーブ治療を施しました。治療後は少し楽をさせて今は負担にならない範囲で乗っているところです。順調であれば夏場に使いたいとは聞いているので徐々に上げていきたいですが、何よりも脚元優先で判断していきます」(担当者)

56.トワイライトサーガ

2026/5/15(ノルマンディーファーム)馬体重:
昨日14日(木)に北海道・ノルマンディーファームへ移動しました。

現在はパドック放牧をおこなっています。輸送熱などの異常もなく無事到着していますが、右前球節には熱感があって腫れも目立ちます。まずは入場後の患部の状態を確認するため、近日中に獣医の診察を受ける予定です。

57.カーマンライン

2026/5/15(岩城ステーブル)馬体重:500
「現在は馬場でハッキング1600m、キャンター2000m(17~18秒ペース)のメニューで調整中です。蕁麻疹はすぐに落ち着きましたし、疲れも取れてきたので今週からペースアップを図っています。去勢後初めてお預かりしますが、以前と比べて落ち着きが出たような感じがしますね。このままピッチを上げていけそうなので、しっかり乗り込んでいきます」(担当者)

60.ホークレア

2026/5/15(ケイツーステーブル)馬体重:452
「現在は屋外ダートコースでダクと軽めのキャンター2000~3000mのメニューで調整中です。入場時の状態としてはここ最近の中では背腰がけっこうしんどそうに映りますね。そのためすぐにショックウェーブ治療を施して対処しました。治療後なので軽めの内容に留めてはいるものの、経過としては順調なので問題ありません。週明けには入厩の予定と聞いていますので、向こうでもスムーズに段階を上げていけるように残りの日々やっていきます」(担当者)

61.ノーブルロジャー

2026/5/21(栗東トレセン)馬体重:
☆5/23(土)東京・欅ステークス(ダ1400m)石川裕紀人騎手

16日(土)にCWコースで6ハロンから1.4秒先行して併せ、81.4-66.1-51.3-36.3-11.2を一杯に追われ、20日(水)には坂路コースで4ハロン56.6-41.4-27.0-13.6を単走で馬ナリに追い切りました。「先週末には今週来週のG1出走予定の3歳馬たちを相手に三頭併せで時計消化をおこなっています。二頭は稽古からかなり動くタイプで、こちらも先着を許しながらも食らいついて走れていましたよ。レースを翌週に控えて前向きさが出てきたのが感じられる内容でした。当該週である昨日はサラッと軽めに坂路を駆け上がらせての最終調整。コースだとあまりわからないのですが、今回の坂路でもかなり右を向いた瞬間があり、手前替えが少し苦手なためこうなることが多いんですよね。レースでは指示すれば替えられるので問題はなくても、稽古では意識して課題に取り組むようにしています。結果に繋げるべくこちらも努めながらで、ノーブルロジャーもそれに応えてといい調整過程を描きながらここまでこれました。あとは本番で乗り慣れたジョッキーのもと、この馬らしい競馬をしてもらえたらと思っています」(吉岡辰弥調教師)
リスト


上へ