• 31.ブランメジェールの24 カタログPDF

    年齢 2歳 生月日 3/12
    性別 毛色
    ダノンバラード
    ブランメジェール
    母の父 Hansen
    一口 32,000円
    総額 1,280万円(400口)
    厩舎 栗東・鈴木孝志
    生産 新ひだか・岡田スタッド
    クラス
    戦績
    血統図 牝系図
    馬名 ココブランシュ
    綴り Coco Blanche
    由来・意味 可愛い子の意味で使われる愛称+白(仏)。母名より連想

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2026/5/31(ノルマンディーファーム)馬体重:467

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現在は坂路2本を18秒ペース(週1回は15秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「この中間も大きくペースは変えず、坂路調教をコンスタントに消化中。ここ最近はかなり行きっぷりが良くなってきて、15-15も抑えたまま上がれるようになりました。体の成長に伴ってストライドも大きくなり、綺麗なフットワークで走ることができています。ダノンバラード産駒らしく、力強さがあってダートの中距離あたりが合いそうなイメージ。体力も強化されてきましたし、そろそろ時計を詰めていっても良さそうです」と話していました。
2026/5/16(ノルマンディーファーム)馬体重:
現在は坂路2本を18秒ペース(週1回は15秒ペース)のメニューで調整しています。ここ最近は15-15でも併走相手に遅れるようなことも少なくなり、徐々にこのペースに慣れてきた様子が窺えます。ただ、まだ手応えにそこまで余裕はなさそうで、無理にペースアップすると走りがバラけてしまいそうな印象。まずは正しいフォームで乗り込みを積んでいき、もっと力が付いてきたタイミングで終い15秒を切るくらいまで伸ばしてみた方が良さそうです。軌道に乗るのはもう少し先になりそうなイメージではあるものの、筋肉量などは着実に増えていてこの馬なりに成長を感じさせます。
2026/4/30(ノルマンディーファーム)馬体重:458

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現在は坂路2本を18秒ペース(週1回は15秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「体力面に余裕が出てきたので、この中間から15-15を開始しました。まだ始めて間もないこともあって動ききれてはいませんし、併せた相手に遅れがちではあるものの、バテているような様子は見受けられません。調教後の息の戻りも早く、心肺機能は特に問題なさそうです。精神的にも大人になり、集中力も増してきたような印象。あとは回数を重ねてペースに慣れさせていき、力を付けていけばといったところです」と話していました。
2026/4/15(ノルマンディーファーム)馬体重:
現在は坂路2本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。騎乗再開後は順調とあって、今はハロン18秒を主体に調教が進められています。まだ自分からハミを引っ張っていく感じではなさそうですが、2本目を登坂した後の息の戻りは早いように、ここまでの乗り込み量の割には体力が強化されてきた印象。最近は何かの拍子に驚いたりすることも少なくなり、走行中もドッシリしてきたようで、精神面での成長も窺えます。
2026/3/31(ノルマンディーファーム)馬体重:451

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現在は坂路2本(上限18~20秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「右前の傷が完治したことから、この中間より騎乗を再開しました。春になって馬場が使えるようになったため、最初の数日はトラックコースで軽くハッキングキャンターをおこない、その後に坂路入りして調教を進めています。休んだぶん体は緩んだものの、気持ちは前向き。徐々に元のペースへ戻し、速いところをやるための土台づくりに努めていきます」と話していました。
2026/3/15(ノルマンディーファーム)馬体重:
現在は日中放牧をおこなっています。まだ右前の外傷箇所が完治していないため、この中間も調教を控えて休養に充てています。馬は普段から元気に過ごしていますし、他にこれといって気になるところはありません。そろそろ患部の状態も落ち着いてくる頃だと思いますが、焦らず回復に努めていきます。
2026/3/1(ノルマンディーファーム)馬体重:449

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現在は日中放牧をおこなっています。担当者は「先月中旬に放牧地で右前に外傷を負ったため、その後は一旦騎乗を控えています。それまでは順調に乗れていて、体力的にも余裕が出てきたところでした。厩舎と洗い場を往来する際、何かに驚いて突然後ろに下がっていくなど怖がりな面はありますが、人が乗るのは平気な様子。まずは早く怪我から回復させられるよう、治療優先で進めていきます」と話していました。
2026/1/31(ノルマンディーファーム)馬体重:445

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現在は坂路2本(上限18~20秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「今月上旬で夜間放牧を切り上げ、それ以降は徐々に調教強度を上げる形で乗り込んでいます。まだ体力面が良化途上ということもあって、坂路も余裕たっぷりという感じではありません。乗り手に反抗することも稀にあるので、もう少し精神的な成長も必要でしょう。この後も焦らず基礎体力の強化を目指していきます」と話していました。
2025/12/30(ノルマンディーファーム)馬体重:448

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現在は夜間放牧と並行して坂路2本(上限22~23秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「しっかりリフレッシュできたようなので、今月上旬より騎乗を再開しました。休ませたことで体がグッと増えたのは好材料。まだ緩さのある馬体ですが、お母さんは少し硬いと感じるところがありましたし、今の段階ではちょうどいいバランスかと思います。坂路2本をこなせるぐらい体力が付いてきたため、この後は様子を見ながらペースも上げていくつもりです」と話していました。
2025/11/30(ノルマンディーファーム)馬体重:427

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現在は夜間放牧をおこなっています。担当者は「今月上旬に馴致を終了し、そのまま集団調教へ移行しましたが、脚取りからはやや疲れが感じられたため、今はリフレッシュ休養に充てています。時間をかけて馴致を進めた甲斐もあり、休養前はこちらの指示に素直に従って調教に取り組んでいました。母の仔にしては落ち着きがあって、馬体も少しずつ大きくなってきたので、騎乗再開後は順調に進めていけそうです」と話していました。
2025/10/31(ノルマンディーファーム)馬体重:426
現在は夜間放牧と並行して馴致をおこなっています。担当者は「基本的には穏やかで落ち着いた性格ですが、やや臆病な一面もあり、人が触れたりすることに驚く様子が時々見られます。そのためまずは信頼関係の構築を目指して、一つ一つジックリと教え込んでいるところです。きょうだいに比べてやや胴長の馬体に映り、距離が延びても対応できそうなイメージの一頭。急かすと良くないファミリーなので、このまま一歩ずつステップアップを図っていきます」と話していました。
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