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  • 53.リボーンの24 カタログPDF

    年齢 2歳 生月日 3/21
    性別 毛色 青鹿
    ミッキーアイル
    リボーン
    母の父 ドゥラメンテ
    一口 20,000円
    総額 800万円(400口)
    厩舎 栗東・秋山真一郎
    生産 日高・モリナガファーム
    クラス
    戦績
    血統図 牝系図
    馬名
    綴り
    由来・意味

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2026/3/27(ノルマンディーファーム小野町)馬体重:447

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現在は馬場2周と坂路1本を18~20秒ペースのメニューで調整しています。25日(水)から騎乗を開始しました。見た目にはまだ華奢で筋肉量も少なく映るため、乗り込みながら馬体重を増やしていきたいところ。跨った感じも背中からトモにかけてもっと肉づきが良くなってきそうなので、そのあたりの良化を促していきます。
2026/3/20(ノルマンディーファーム小野町)馬体重:435
この後は福島県・ノルマンディーファーム小野町で調整を進めることになり、18日(水)に移動しました。

現在はウォーキングマシン30分のメニューで調整しています。輸送熱などの異常もなく無事到着していて、翌19日(木)よりマシンでの運動を開始しました。長距離輸送で馬体重を大きく減らしており、見た目にも細く映るため、馬体回復を促した後に騎乗へ移行する予定です。
2026/3/15(オカダスタッド)馬体重:
現在はウッドチップ坂路1~2本(上限16~18秒ペース)のメニューで調整しています。今月上旬以降、坂路2本目を上がる日はハロン16秒までペースアップして乗り込まれています。通常キャンターだと集中して走れているものの、ここ最近は体力的に余裕が出てきたからか、ダクやハッキングではハミで遊ぶような仕草を見せるようになってきました。近日中に小野町へ移動する予定なので、この後は長距離輸送に備えたメニューで進めつつ、そのあたりの矯正をおこなっていきます。
2026/3/1(オカダスタッド)馬体重:462

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現在はウッドチップ坂路1~2本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「徐々にペースを上げつつ、2本登坂する日を増やしているので、体力的に今がしんどいところだと思います。それでも勾配のキツいウッドチップの坂路にもだんだんと慣れてきて、体力、集中力といった点で向上してきた印象です。多少の疲れはあるようですが、馬房内での旋回もなく普段から変わらぬ様子で過ごしています」と話していました。
2026/1/31(オカダスタッド)馬体重:468

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現在はウッドチップ坂路1~2本(上限20秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「牝馬の中ではスムーズに進められている一頭で、今月中旬にダート坂路からウッドチップ坂路での調教に切り替えました。当然ながらまだトモに力が付ききっておらず、どちらかというと右トモが頼りない印象を受けるため、脚力強化を図りつつ体力の底上げを目指しています。今はパートナーと併走させていますが、少し寂しがり屋の一面が見受けられるので、単走でも集中して走れるよう精神面での成長も促していければと考えています」と話していました。
2025/12/23(オカダスタッド)馬体重:472
現在は夜間放牧と並行してダート坂路2本(上限20~22秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「馴致を終えて本格的に調教をスタートさせてからも順調に乗れていますが、まだムチには敏感な様子。ステッキを入れて促そうとすると尻っぱねをすることがあるので、そのあたりを慣らしながらジックリと進めています。なお、セール時に任意の公表事項で『旋回癖について普段はしませんが、環境が変化する(馬房を変える)と2~3日仕草が見られました』とありましたが、えりも分場でも、こちらへ入場後も一切ありません。この時期の牝馬にしてはサイズ感もあり、食べたものがしっかり身になっている印象です」と話していました。


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