• 7.ニホンピロルピナスの20 カタログPDF

    年齢 2歳 生月日 5/4
    性別 毛色 青鹿
    シビルウォー
    ニホンピロルピナス
    母の父  アドマイヤベガ
    一口 33,000円
    総額 1,320万円(400口)
    厩舎 美浦・稲垣幸雄
    生産 新ひだか・友田牧場
    クラス
    戦績
    血統図 牝系図
    馬名 ヴァナルガンド
    綴り Vanargand
    由来・意味 北欧神話の狼、フェンリルの別名。ルピナスの語源「狼」より連想

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2022/8/15(オカダスタッド)馬体重:
現在は坂路2本を18秒ペース(週1回は15秒ペース)のメニューで調整しています。引き続き順調に乗り込めていますし、現状メニューにも余裕が出てきたのか、ここ最近は追い切りでも気持ちが入りすぎることはありません。併走でもしっかり折り合い、坂路のゴールまで走りきることが出来ています。なお、近日中に小野町へ移動する予定です。
2022/7/31(オカダスタッド)馬体重:456

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現在は坂路2本を18秒ペース(週1回は15秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「見た目からは暑さに弱そうな印象を受けますが、この中間も体調面は特に変わりないことから、15-15もセーブすることなく進めています。多少行きたがる素振りは見せるものの、許容範囲内といったところですし、来月中旬の移動目標に向けて現状メニューで乗り込んでいきます」と話していました。
2022/7/16(オカダスタッド)馬体重:
現在は坂路2本を18秒ペース(週1回は15秒ペース)のメニューで調整しています。定期的に15-15を乗られるようになり、多少気が入りやすくなっている様子が窺えますが、騎乗者の指示には従っていて折り合いを欠くことはありません。乗り込みが進んで馬体は中身がしっかりしてきただけではなく、見た目にもメリハリが出てきています。このまま順調ならあと1ヶ月ほどで本州へ送り出したいと考えているので、夏バテすることのないよう体調の変化にも留意していきます。
2022/6/30(オカダスタッド)馬体重:451

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現在は坂路2本を18秒ペース(週1回は15秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「先月から馬体重に大きな変化はありませんが、乗り込みが進んで中身は徐々にしっかりしてきた印象を受けるため、今月下旬から15-15を開始しました。まだ出だしはモッサリしていて、スムーズに加速していく感じではありませんが、伸びのあるフットワークからは中距離くらいが向きそうです。もしかしたら、芝でも面白いかもしれません」と話していました。
2022/6/15(オカダスタッド)馬体重:
現在は坂路2本(上限15~16秒ペース)のメニューで調整しています。ここにきて調子が上向いてきたようなので、この中間はどんどんペースも上げて乗り込んでいます。日によっては終い重点にハロン15秒台まで脚を伸ばしており、その後も左前球節部や歩様に気になるところはありません。近日中には本格的な追い切りを開始する予定です。
2022/5/31(オカダスタッド)馬体重:453

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現在は坂路2本(上限18~20秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「この中間も徐々にペースアップを図って、今は休養前と同じメニューで進めています。調教後も左前球節部の状態は変わりないですし、歩様に気になるところもありません。アクシデントでひと息入れることになりましたが、体がフックラしただけではなく、背腰にうっすらと銭形が浮き出ているように、体調面もすこぶる良好そうです」と話していました。
2022/5/15(オカダスタッド)馬体重:
現在は坂路2本(上限22~23秒ペース)のメニューで調整しています。今月上旬にロンギ場で試し乗りをおこなったのち、坂路入りを再開しました。念のため左前球節部には水冷によるケアを継続していますが、調教後もスッキリしていてもう心配はなさそうです。徐々に元のペースへと戻しつつ、スピード調教開始に向けて進めてきます。
2022/4/30(オカダスタッド)馬体重:445

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現在はウォーキングマシン1時間のメニューで調整しています。担当者は「左前球節部は腫れが引いて歩様も良化したため、今月下旬にパドック放牧を開始したのち、マシン運動へ移行しています。運動後も患部に腫れや熱感はありませんが、念のため水冷によるケアをおこなっており、このまま順調なら来月上旬からは騎乗調教を再開する予定です」と話していました。
2022/4/15(オカダスタッド)馬体重:
現在は舎飼されています。今月中旬の調教中に左前を捻挫したようで、球節周辺がやや腫れたため、今は一旦騎乗を控えて休養に充てています。まだ熱感があって歩様にも見せてはいるものの、腫れは徐々に引いてきました。歩様がスムーズになればパドック放牧へ移行する予定です。
2022/3/31(オカダスタッド)馬体重:442

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現在は坂路2本(上限18~20秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「今月下旬以降は馬場状態も安定していますし、体力的にも問題はなさそうなので、日によっては坂路2本目をハロン18秒ペースで登坂しています。負荷が強まって馬体重こそ減っていますが、ここを乗り越えてくれれば一段階成長が見込めるはず。緩めずに進めていこうと思います」と話していました。
2022/3/15(オカダスタッド)馬体重:
現在は坂路2本(上限20秒ペース)のメニューで調整しています。まだジックリとしたペースで乗られている段階ですが、坂路では自分からハミを取ってグイグイ引っ張っていくように、調教に前向きな姿勢で取り組んでいます。半兄にニホンピロアワーズを持つ良血とあって、背中の感触がいいようですし、馬場コンディションが思わしくない日でも安定したフットワークを見せています。
2022/2/28(オカダスタッド)馬体重:451

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現在は坂路2本(上限20~22秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「大雪の影響もあって、21日(月)以降はトレッドミルで調整する日も交えていましたが、25日(土)からは坂路主体に順調に乗り込めています。馬体重が450kg台まで増えてきましたし、成長に伴って少しずつ力も付けている印象を受けるので、この後はペースアップも検討しながら進めていきます」と話していました。
2022/2/15(オカダスタッド)馬体重:
現在は坂路2本(上限20~22秒ペース)のメニューで調整しています。寒い日が続いたこともあって、以前よりも冬毛が伸びていますが、体型が大きく崩れることはありません。まだ成長途上の段階でも均整が取れていますし、一面の銀世界に漆黒の馬体がよく映えます。ここから更に鍛錬を重ねて良質な筋肉が付いてくれば、牡馬らしく逞しい好馬体に変わってきそうです。
2022/1/31(オカダスタッド)馬体重:442

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現在は坂路2本(上限20~22秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「昨年末から今月上旬まで、一旦リフレッシュ休養に充てました。その後は降雪の影響も考慮して、トレッドミルで調整をおこなったのちに騎乗調教を再開しています。楽をさせたことで馬体はフックラしましたが、遅生まれとあってこの先も成長が見込めると思うので、暖かくなるまではジワジワとペースを上げていく感じで進めていきます」と話していました。
2021/12/29(オカダスタッド)馬体重:432

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現在は夜間放牧と並行して坂路2本(上限22~23秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「ここまで順調ですし、騎乗開始当初と比べると動きも良化してきたことから、今月中旬以降は登坂本数を増やして乗り込みを進めています。その後も目立った疲れなどは窺えませんが、心身のリフレッシュを図る目的で、近日中にひと息入れる予定。少し馬体が膨らんだタイミングで騎乗を再開しようと考えています」と話していました。
2021/11/30(オカダスタッド)馬体重:434

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現在は夜間放牧と並行して坂路1本(ハッキング)のメニューで調整しています。担当者は「今月上旬から坂路入りして脚慣らしをおこなった後、本格的な騎乗調教へ移行しました。馬体重こそ先月とあまり変わりないものの、トモの容量は大きいですし、これからトレーニングを重ねてパンとしてくれば力強いフットワークに変わってきそうです。冬場は基礎体力の向上に重点に置いて、ジックリと鍛えていきます」と話していました。
2021/10/31(オカダスタッド)馬体重:438

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現在は夜間放牧と並行して馴致をおこなっています。担当者は「今月中旬にえりも分場から移動してきた後、すぐに馴致を開始しました。順調にステップアップすることが出来ていて、今はロンギ場にて乗り慣らしをおこなっている段階。間もなく坂路入りする予定です。ボリューム感ある体つきで数字以上に大きく見せますし、5月生まれとあってまだまだ成長の余地が大きそう。良血と漆黒の青鹿毛の馬体も相まって、ひと際目を引く1頭です」と話していました。
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