• 13.ダヴィダの24 カタログPDF

    年齢 2歳 生月日 3/19
    性別 毛色 鹿
    Tiz the Law
    ダヴィダ
    母の父 アニマルキングダム
    一口 57,000円
    総額 2,280万円(400口)
    厩舎 栗東・藤野健太
    生産 新冠・村上欽哉牧場
    クラス
    戦績
    血統図 牝系図
    馬名 レグルスロウ
    綴り Regulus Law
    由来・意味 王者(ラテン語)+掟。父名、母名より連想

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2026/3/31(ウイニングスタッド千歳)馬体重:418

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現在はダートコースでハッキングキャンター2000m、坂路1本を17秒ペース(週2回は14~15秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「この中間は週3回17-17、週2回は15-15、15-14を出すところまで進めています。速めを乗り始めたことで15-15では余裕が出てきたようで、持ったまま楽に上がれるようになりました。まだ若干前バランスのフォームなので、引き続きトモを使って走らせるようにしていきます。本州へ送り出すにあたり、少なくとも430kgくらいは欲しいため、しっかり飼い葉を食べさせて体を増やしていければと考えています」と話していました。
2026/3/15(ウイニングスタッド千歳)馬体重:
現在はダートコースでハッキングキャンター2000m、坂路1本を17秒ペース(週2回は15秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「引き続き週に2回の15-15を継続しながら、順調に乗り込むことができています。体力が強化されてきたことで、余裕を持って動けるようになってきましたし、気持ちも少しずつ前向きになってきました。ただ、速いところをやっても飼い葉食いが落ちたりはしないものの、体は大きく増えてはいません。もう少しボリュームが出てきてほしいので、今後も成長を待ちながら進めていくつもりです」と話していました。
2026/3/1(ウイニングスタッド千歳)馬体重:420

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現在はダートコースでハッキングキャンター2000m、坂路1本を17秒ペース(週2回は15秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「この中間からは坂路のペースを上げて、週2回の頻度で15-15を織り交ぜています。それ以外の日はハロン17秒で上がらせるようにしていますが、余裕で動けるくらい体力も強化されてきました。どんなペースでも折り合いがつくので、こちらの手を煩わせることはありません。いい意味でもう少しピリッとしてくるよう、乗り進めるなかで精神面での変化も促していければと考えています」と話していました。
2026/1/31(ウイニングスタッド千歳)馬体重:442

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現在はダートコースでハッキングキャンター2000m、坂路1本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「問題なく調教を進められていることから、年明けより坂路のペースを18秒まで詰めています。相変らず大人しく、乗りやすい馬です。まだトモがしっかりしておらず、体を支えきれてはいないために頭が下がりがちではあるものの、全体的な動きとしては悪くありません。乗り込みを重ねるなかで前進気勢も出てくるでしょうし、ここからさらに攻めていこうと思います」と話していました。
2025/12/30(ウイニングスタッド千歳)馬体重:454

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現在はダートコースでハッキングキャンター2000m、坂路1本(上限20秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「予定通り今月上旬から坂路調教を開始しました。課題としていた背中の使い方も改善されてきて、躍動感のあるフォームへと変わってきています。アメリカ血統の馬だけあって走り方もパワフル。ここからの成長次第でいいところまでいけそうな素材だと思います」と話していました。
2025/11/30(ウイニングスタッド千歳)馬体重:460

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現在はダートコースでハッキングキャンター4000mのメニューで調整しています。担当者は「今月から馬場での調教を開始しました。やや背中を丸めながらの走りなので、そのあたりをしっかり使わせて跳びの大きな走りに変えていきたいところ。それでもこの時期にしては体力がある方ですし、来月からは坂路にも入れる予定です。順調なら徐々にペースアップを図っていきます」と話していました。
2025/10/31(ウイニングスタッド千歳)馬体重:450
現在は夜間放牧と並行してロンギ場にて15~20分の騎乗運動をおこなっています。担当者は「8日(水)にこちらへ移動してきて、ここまで順調に乗り進められています。ハッキングの動きを見た感じでは、まだ後肢を上手く使えておらず、もう少しトモの力強さがほしいかなという印象です。とはいえまだ初期段階ですし、ここから変わる余地は十分。大人しくて扱いやすい馬なので、この様子なら来月から馬場で乗り始めても問題ないでしょう。まずはしっかりとトモを使わせることを意識して調教をおこなっていきます」と話していました。
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