
チタノプリンセスの24
牡馬 青鹿 2024/3/12生

父:ダノンレジェンド × 母:チタノプリンセス(母の父:サクラプレジデント)
生産:新冠・山岡牧場 美浦・稲垣幸雄厩舎入厩予定
| 総口数 |
400口 |
募集総額 |
2,400万円 |
| 募集状況 |
残り188口
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1口出資額 |
60,000円 |
| 馬名 |
ブラックバレル |
| 綴り |
Black Barrel |
| 由来・意味 |
黒い馬体+銃身、砲身 |
世界的にも希少なヒムヤー系種牡馬の父ダノンレジェンドはストームキャットを内包する典型的な北米血統ながら、1800mの重賞ウイナーを送り出すなど一定の距離延長に対する融通性も併せ持っています。また母系は祖母が芝1200戦で4勝をマークした一方、伯母が1800mで新馬勝ちしており、距離の融通が利きそうです。母の初仔である本馬は薄い皮膚が覆う筋肉が隆起したメリハリのある漆黒の好馬体と、伸びがありバネを感じさせるフットワークが目を惹きます。スピードを武器に堅実な走りを見せてくれることでしょう。


2026/1/31
(森本スティーブル)
馬体重:466kg
現在はBTCの屋内600mダートコースでハッキングキャンター2400m、屋内1000m坂路2本(上限16秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「年末年始にしっかりリフレッシュさせたことで、その後も順調に進めることができています。坂路で16秒までペースアップしてもついてこれていますし、乗り込むなかでも体が増えてきているのは好印象。ここにきてさらに体力が付いてきて、走りに力感が出てきた点にも成長を感じます。ダノンレジェンド産駒は春を過ぎてから良くなるタイプが多く、先日の船橋・ブルーバードカップ(Jpn3・ダ1800m)で2着だったカタリテも同じような感じでした。この馬自身、まだまだ伸びしろがありそうで楽しみです」と話していました。


最近の様子
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2026/1/31
(森本スティーブル)
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2025/12/30
(森本スティーブル)
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2025/11/30
(森本スティーブル)