
チタノプリンセスの24
牡馬 青鹿 2024/3/12生

父:ダノンレジェンド × 母:チタノプリンセス(母の父:サクラプレジデント)
生産:新冠・山岡牧場 美浦・稲垣幸雄厩舎入厩予定
| 総口数 |
400口 |
募集総額 |
2,400万円 |
| 募集状況 |
残り160口
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1口出資額 |
60,000円 |
| 馬名 |
ブラックバレル |
| 綴り |
Black Barrel |
| 由来・意味 |
黒い馬体+銃身、砲身 |
世界的にも希少なヒムヤー系種牡馬の父ダノンレジェンドはストームキャットを内包する典型的な北米血統ながら、1800mの重賞ウイナーを送り出すなど一定の距離延長に対する融通性も併せ持っています。また母系は祖母が芝1200戦で4勝をマークした一方、伯母が1800mで新馬勝ちしており、距離の融通が利きそうです。母の初仔である本馬は薄い皮膚が覆う筋肉が隆起したメリハリのある漆黒の好馬体と、伸びがありバネを感じさせるフットワークが目を惹きます。スピードを武器に堅実な走りを見せてくれることでしょう。


現在はBTCの屋内600mダートコースでハッキングキャンター2400m、屋内1000m坂路1~2本(上限15秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「この中間もコンスタントに15-15をこなすことができています。乗り込みを進めるなかで行きっぷりが良くなり、やろうと思えばさらに時計を詰められる状態。とはいえ、まだ良化の余地が残っていて無理はさせたくないので、抑えながら登坂させています。ここ最近は成長曲線が上向いてきた印象で、トモを中心に身が入ってきました。背腰にも力が付き、ハミに頼らず体を起こしたフォームで走れるようになってきた点にも好感が持てます。体力面も向上してきたので、今月下旬を目処に本州へ移動させる予定です」と話していました。


最近の様子
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2026/4/30
(森本スティーブル)
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2026/3/31
(森本スティーブル)
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2026/3/1
(森本スティーブル)