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ゴールドマッシモの20
牡馬 黒鹿  2020/4/29生
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父:フリオーソ × 母:ゴールドマッシモ(母の父:ネオユニヴァース)

生産:新冠・守矢牧場  南関東・佐藤裕太厩舎入厩予定

 

総口数 100口 募集総額 1,280万円
募集状況

残り15口

1口出資額 128,000円

近況

詳細

2022/5/15 (オカダスタッド)
現在は坂路2本(上限15~16秒ペース)のメニューで調整しています。引き続き週1回はラスト1ハロンを重点に15秒ペースで登坂しています。冬毛が抜けるのが早く、毛ヅヤの良さを見ても体調面の良好さが伝わってきますが、もう少し筋肉量が増えて欲しいところ。当面はパンプアップを目標にみっちりと鍛えていく予定です。
2022/4/30 (オカダスタッド)
馬体重:475kg
現在は坂路2本(上限15~16秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「今月下旬から終いだけピュッと伸ばす日を設けていますが、まだ緩さがある割にはマズマズ動けています。先月に比べて馬体重は減りましたが、締まるべきところが締まってきたようで、全体的なバランスは良く見せるようになりました。更に良質な筋肉が付いてくれば、もっと力強さが全面に出てくると思います」と話していました。
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2022/4/15 (オカダスタッド)
現在は坂路2本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。大型馬らしくまだ緩いことは緩いですが、少しずつ力が付いてきている様子は伝わってきます。最近では気持ちの面でも男馬らしさが出てきており、食べたものがしっかりと身になってくれば、力感に富んだ走りへと変わってくるでしょう。
2022/3/31 (オカダスタッド)
馬体重:489kg
現在は坂路2本(上限18~20秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「今月下旬から週2日はハロン18秒ペースで登坂させています。大型馬で跳びが大きい分、スピード感はもう一つといったところですが、徐々にトモを使えるようになってきました。早い段階からバリバリ動くタイプではなく、夏を境に覚醒しそうな雰囲気を持った馬ですから、焦らずに進めていきます」と話していました。
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2022/3/15 (オカダスタッド)
現在は坂路2本(上限20秒ペース)のメニューで調整しています。この中間は通常メニューを継続できており、併走で元気よく坂路を駆け上がっています。脚長で体高もある分、まだ体を器用に使えていないようですが、徐々に芯が入ってくればフォームに安定感が出てくると思われます。
2022/2/28 (オカダスタッド)
馬体重:491kg
現在は坂路2本(上限20~22秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「今月下旬は猛吹雪に左右され、トレッドミルを交えたメニューを継続していました。今は坂路が中心で、コース脇の雪山にやや気を取られていましたが、慣れてしまえば問題はありません」と話していました。
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2022/2/15 (オカダスタッド)
現在は坂路2本(上限20~22秒ペース)のメニューで調整しています。この中間も同じメニューでジックリと乗り込まれています。まだ後躯に緩さがあり、坂路を駆け上がる際もトモを力強く蹴り出せてはいませんが、これは時間の経過とともに解消されてくるもの。雪解けが進み始めるころから、少しずついい変化が見られるはずです。
2022/1/31 (オカダスタッド)
馬体重:486kg
現在は坂路2本(上限20~22秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「この時期の2歳馬としては大きさも十分ですが、立派なフレームに見合った中身がまだまだ伴っていない印象。まずは基礎体力づくりに重点を置き、そこからパンプアップに繋げていければ、馬体がグンと膨らんでくると思います」と話していました。
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2021/12/29 (オカダスタッド)
馬体重:482kg
現在は夜間放牧と並行して坂路1本(上限25秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「12月上旬にごく軽度の挫跖を発症したため、数日休養しましたが、現在は調教を再開しています。すでに馴致は終了し、本格的なメニューに取り組んでいますが、体がある割にフリオーソ産駒らしいボテッとしていないタイプ。繋ぎはやや短めでいかにもダートが合いそうですし、そういう意味では地方競馬の舞台はピッタリだと思います」と話していました。