
クラブ紹介
会員募集
出資申込
募集馬情報
所属馬情報
サポート

近況 詳細へ戻る
| 2026/10/2(キャニオンファーム土山)馬体重:430 |
| 「角馬場でダクと、馬場をハッキングキャンターで2400~3200m(上限20秒ペース)、坂路1本(17秒ペース)のメニューで調整中です。入場時の体重が424㎏でした。もう少し増えてほしいところですが、申し送りでは体重が増えづらいとのことですので、配慮しながら接しています。それでも飼い葉は食べていますし、元気いっぱいです。口向きに課題を見せていますので、そのあたりも修正できればと思っています」(担当者) |
| 2026/9/30(キャニオンファーム土山)馬体重:444 |
|
この後は滋賀県・キャニオンファーム土山で調整を進めることになり、27日(日)に移動しました。 「この中間より3ハロン15-15の追い切りを再開しました。もう少し馬体に幅が出てきてほしかったところですが、以前に比べるとトモがパンとしてきたとあって、フィジカル面での良化が感じられたところ。それに伴い、フォームの安定感も増して、着実に動きは良くなってきています。精神的にもドッシリと構えるようになりましたし、心身の成長が感じられるいいタイミングで送り出せたのではないかと思います」(オカダスタッド担当者) |
| 2026/9/15(オカダスタッド)馬体重: |
| 現在はウッドチップ坂路2本(上限15~18秒ペース)のメニューで調整しています。体つきは少しずつ筋肉が増してきたとあって、逞しく映るようになってきた印象を受けます。ここまでの調教の積み重ねがしっかりと身になっているようですが、理想としては馬体をもう一段階レベルアップさせたいところ。この後も負荷を強めていくことでフィジカル面のさらなる良化を促せそうなので、今月下旬からは3ハロン15-15を再開するつもりです。 |
| 2026/8/31(オカダスタッド)馬体重:439 |
| 現在はウッドチップ坂路2本(上限15~18秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「以前に比べると飼い葉食いは良化し、毛ヅヤも冴えてきたことから、体調面に問題はなさそうです。登坂時のハミ受けは安定してきており、操縦性が高くなりつつある点には好感が持てます。この夏の間にジックリと乗り進めていたこともあってか、全体的な成長が感じられる印象。ここ数日で気温も徐々に下がりつつあるため、タイミングを見ながら3ハロン15-15を再開しようと考えています」と話していました。 |
| 2026/8/16(オカダスタッド)馬体重: |
|
現在はウッドチップ坂路2本(上限15~18秒ペース)のメニューで調整しています。この中間もしっかりと調教量を確保しながら、フィジカル面の成長を促しています。ジックリと乗り込んでいることもあってか、食べた分とトレーニングで得た分が少しずつ身になってきている様子。馬体のサイズ感の割には安定した力強い走りを披露していますし、グイグイと前へ進んでいこうとする姿勢が見受けられるのも好材料です。さらなるパフォーマンスの向上に向けて、この調子を維持しながらコンスタントに進めていく考えです。 |
| 2026/7/31(オカダスタッド)馬体重:448 |
| 現在はウッドチップ坂路2本(上限16~18秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「この中間も速いところは控えていますが、徐々にペースアップをおこなって乗り込みを進めています。変わらず体調面は安定しているものの、飼い葉食いがゆっくりめで、まだ体も戻りきっていない印象を受けます。とはいえ、元気に登坂できていますし、スピード感のある走りをからは、調教量を減らす必要まではなさそう。この夏を乗り越えてもらうためにも、まずは馬体面の成長を促していきます」と話していました。 |
| 2026/7/16(オカダスタッド)馬体重: |
| 現在はウッドチップ坂路2本(上限18~20秒ペース)のメニューで調整しています。ここまで順調に速いペースを織り交ぜながら調教が進められていましたが、ここ数日飼い葉食いを少し落とすところがあったため、一旦追い切りを控えて負荷を抑えています。その他の体調面に気になるところはなく、トレーニング時の動き自体も良好なことから、疲労が蓄積しているわけではなさそう。まずはしっかり食わし込みながら、その分がしっかりと身になるよう、馬体面のさらなる良化を促していくつもりです。 |
| 2026/6/29(オカダスタッド)馬体重:453 |
| 現在はウッドチップ坂路1~2本を18秒ペース(週1回は15秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「昨年のサマーセールでの購買馬になり、えりも分場で1ヶ月ほど昼夜放牧をおこなった後、こちらに入場してきました。ここまで順調に調教を重ねられていることもあって、着実に体力が備わってきた印象で、ここ最近は2本目を登坂した後の息の戻りも早くなってきています。とはいえ、今時点であまり詰め過ぎると、体を減らしてしまいそうな雰囲気があります。450kg台をキープしながら進めていきたいと考えているので、オーバーワークにならないよう注意しながら乗っていきます」と話していました。 |