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メイショウガザニアの18
牡馬 鹿  2018/3/18生
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父:トーセンラー × 母:メイショウガザニア(母の父:キングヘイロー)

生産:新冠・プログレスファーム  所属:美浦・矢野英一厩舎入厩予定

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総口数 400口 募集総額 840万円
募集状況

残り188口

1口出資額 21,000円
 叔母に名牝メイショウマンボ、半姉に京都芝2000mで新馬勝ちを飾ったメイショウハナグシ、近親には重賞2勝のマイネレーツェル、現役準オープン馬のメイショウミズカゼやメイショウコゴミもいる活力に溢れたファミリーです。父トーセンラーも初年度産駒からザダル、アイラブテーラーが重賞で活躍するなど、好成績を収めています。また、馬体は全体的にコンパクトな印象で、厚い胸前の筋肉などは母の父キングヘイローを連想。スピード能力が高い雰囲気がありますので、マイルを中心とした短距離で頭角を現しそうです。

近況

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2019/12/27 (ノルマンディーファーム)
馬体重:461kg
現在は夜間放牧と並行しながら、ウォーキングマシン1時間のメニューで調整しています。担当者は「今月上旬に馴致を終えて馬場入りした矢先、帯径(腹帯を締める箇所)に皮膚炎の症状が出たため、一旦マシン運動にとどめて治療をおこなっています。丸馬場での乗り慣らしではフットワークが大きく、背中の感触も良かったので、馬場で乗ることを楽しみにしていた1頭。皮膚炎が治まり次第、馴致をおさらいして本格的な調教へ移行する予定です」と話していました。なお、この中間に矢野英一調教師が来場し、馬体と歩様のチェックをおこなっています。

移動情報・次走予定

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到着日 到着場所 理由
2019/12/13 ノルマンディーファーム 調整

MOVIE

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  • 2019/12/13