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サマーロコガールの20
牡馬 鹿  2020/5/17生
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父:ビーチパトロール × 母:サマーロコガール(母の父:キングカメハメハ)

生産:新ひだか・岡田スタッド  栗東・石坂公一厩舎入厩予定

 

総口数 400口 募集総額 1,600万円
募集状況

残り21口

1口出資額 40,000円

近況

詳細

2022/5/15 (オカダスタッド)
現在は坂路2本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。引き続き馬体の成長を見ながら乗られており、この後は新ひだか町・ノルマンディーファームで調整を進める予定です。移動前に速いところの動きを確認してみることになり、今月上旬に一度追い切りを消化。体つきはコンパクトながら全身を使って動けていたように、更に力が付いてくればグッと良くなりそうです。
2022/4/30 (オカダスタッド)
馬体重:440kg
現在は坂路2本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「体力的には更にペースを上げても良さそうですが、まだこの先の良化の余地が大きいと見ているので、あまり無理をさせてはいません。今時点ではどちらかというと馬体よりも気性面での成長が窺え、以前よりも走ることに対して前向きさが出てきました。これといったクセもないため、調教自体はこのまま順調に進めていけそうです」と話していました。
写真
2022/4/15 (オカダスタッド)
現在は坂路2本(上限18秒ペース)のメニューで調整しています。まだ馬体は大きく変わってこないものの、体力的に問題はなさそうなことから、この中間も徐々にペースアップを図って乗られています。現状メニューであれば楽に動けるようになってきましたし、体の大きな馬と併せても怯むようなことはありません。走ることに対して真面目な性格なので、この後もしっかりと負荷を掛けていけそうです。
2022/3/31 (オカダスタッド)
馬体重:443kg
現在は坂路2本(上限18~20秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「馬場状態も日を追うごとに良くなってきたため、今月下旬以降はハロン18秒ペースの調教も取り入れています。馬体重が減ったのは負荷を強めている影響でしょうが、体調面に変わりはありません。現状メニューに慣れてくればまた増加に転じるでしょうし、もう少しすれば調教後の日中放牧によって、良質な青草をたくさん摂取できると思います」と話していました。
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2022/3/15 (オカダスタッド)
現在は坂路2本(上限20秒ペース)のメニューで調整しています。この中間も坂路主体に順調に乗り込むことが出来ており、わずかながらペースも上げています。本日15日(火)朝はやや荒れ模様だったものの、下旬以降は馬場コンディションも良化するでしょうし、それまでは引き続き基礎体力の向上に努めながらジックリと進める予定です。
2022/2/28 (オカダスタッド)
馬体重:456kg
現在は坂路2本(上限20~22秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「大雪の影響もあって、21日(月)以降はトレッドミルで調整する日も交えていましたが、25日(土)からは坂路主体のメニューに戻しています。見た目に大きな変化こそありませんが、ここにきて馬体重がグッと増えてきて、動きも少しずつしっかりしてきました。このまま上手く軌道に乗せていけるよう、鍛錬を重ねていきます」と話していました。
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2022/2/15 (オカダスタッド)
現在は坂路2本(上限20~22秒ペース)のメニューで調整しています。調教再開後は挫跖した右前蹄を気にすることもなく、徐々にペースアップを図ることが出来ています。ただ、やや奥手なファミリーとあって、体質がしっかりしてくるのももう少し先になりそう。暖かくなって体調がグッと上向いてくるまでは、ジックリと基礎体力の向上に努めていく方針です。
2022/1/31 (オカダスタッド)
馬体重:440kg
現在は坂路1本(上限25秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「20日(木)の調教中に右前蹄を挫跖しましたが、幸い軽度の症状ですぐに歩様も改善しました。本日31日(月)からは騎乗調教を再開していて、上がり運動でも特に異常は見られません。寒さで馬場が硬くなっていたことも原因のひとつと考えられるので、この後も注意しながら進める予定です。半兄バンクは見るからにパワータイプでしたが、この馬は柔軟性に富んだタイプではないでしょうか」と話していました。
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2021/12/29 (オカダスタッド)
馬体重:441kg
現在は夜間放牧と並行して坂路1本(上限25秒ペース)のメニューで調整しています。担当者は「やや奥手の血統ということと遅生まれを考慮して、馴致は11月下旬よりスタートさせました。至ってスムーズに終了し、12月中旬からは坂路入りして騎乗調教を進めています。コロンとした体型でまだ幼さの残る体つきですが、馬体に華奢なイメージはありません。ウォーキング動画を撮影した際もきちんとしたリズムを刻んで歩けていましたし、鍛えられてトモがパンとしてくれば、力強いキャンターを披露してくれそうです」と話していました。